本日ご紹介するのは、SwitchBot カーテン。IOTという言葉が流行して久しいが、ついにカーテンを開けるのは人間では無くなった。そんな時代の最先端を感じれる一品。
商品概要
商品の詳細についてはアマゾンページを確認してほしい。
https://www.amazon.co.jp/dp/B07L5GH2YP
筆者こだわりポイントTOP3
各種AIアシスタントと連動!
やっぱりこの手の商品を使うなら、AIアシスタントとの連動が大事である。
まぁ、スマホリモコンから操作してもいいのだが、それは、単にリモコン操作である。
本製品は、AIアシスタントとしては、Googleホームやアレクサに対応。
(その他は、ちょっと興味ないので調べてない)
私は、一旦は、Googleホームにて利用している。
毎日『OKグーグル!カーテンを開けて』というだけで開閉ができる。
良くできてる『開け幅指定』『手動検知オート』
この製品、ちょっと驚きなのは、『開け幅指定』をすることができるのだ。
といっても分かりづらいかもしれないが、つまり
『カーテンを半分あけて』といった指示で、対応してくれる。
SwichBot側は、%にて情報を取得しているらしく、
恐らく『半分=50%』として認識しているのはグーグルホーム側かな?(推測)
こまかく指定することも可能で、『30%閉めて』なんていうことにも対応できた。
その他にも、手動で開けようとしたときには、それを検知して、
自動で開閉を開始してくれるという機能もついているぞ!
素晴らしい!!!

家庭用IOTで安定感のあるSwichBot製品
今回のこの商品を購入した決め手は、、、
なんといっても、その商品の信頼性ですね。
SwichBotはアマゾンでは長らく売り出しており、
同シリーズを多数展開しています。
実は、『自動カーテン』であれば、こういった製品は、
もっと昔からありはしたんです。ただ、評判がまばらでしてね。。。
購入に至ってはいませんでした。

惜しいポイント
一度くっつけると、外すのが大変でした。。。
これはちょっと誤算ですね。まぁ、仕方ない。別に外れないわけではないです。
手法としては、いくつかのサイトで紹介されてますが、『10円玉で押し付ける』です。
溝に押し付けてください。変に開けようとする力も不要です。
サマリ
いかがだっただろうか
Googleホームで利用できますよ
細やかな機能
安心のSwichBot製品
まさかの取り外しに苦労

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